2014年5月25日日曜日

5/24・5/25

平成26年5月24日(土) 午後から、さいとう誠 後援会発足式に来賓として出席しました。
支援議員として挨拶の場面がありましたので、「改革を止めるな」のメッセージを送りました。
当日は森川町長のご子息も出席され、さいとう誠さんが後継者との話しもありました。

翌 25日(日) 早朝からゴミゼロキャンペーンに参加。
北原公園は、先週、上熊坂育成会北原子ども部でゴミ袋30個の草取りやゴミ拾いをしたため、本日は仕上げといった感でした。

そのゴミゼロの途中、中津第二小の児童から日光に行ったお土産を頂きました。ものすごく感激して下記写真に入れました。ありがとう~



2014年5月17日土曜日

愛川町長選出馬表明

一昨日、町長選挙に2人の方が出馬表明し、昨日各新聞に載っておりました。

私は森川町長を全力で支援しており、このような結果になったことは大変残念で仕方ありません。

しかし町政を空白にしてはいけません。森川町長の想いをつなぐ方に是非町政運営をしていただきたいと思います。

地域の活性化のためにマーケティング室の推進、エアコンの前倒し設置、危機管理課の設置検討、職員との総対話等々、やり残したことがたくさんあります。

しっかりと政策を比べ、町の未来を託せる方を選びましょう。

2014年5月12日月曜日

危機管理課

平成26年5月10日~12日の本日まで、愛川町議会の意見交換会が開催されておりました。連日40人を超える参加があり、毎年、記録を更新しております。ご出席者の方々、貴重なご意見をありがとうございました。

その質問の中に、2日間にわたって、役場内に危機管理課新設の要望がありました。私は、3年ほど前から議会の一般質問で訴えております。

当初は現状で間に合っているから新設はしないと言った答弁でしたが、昨年12月に森川町長にあらためて新設の質問をしたところ、今後の研究課題となり、今年の3月議会の会派代表質問では、新年度前向きに検討するといった答弁を引き出しております。

しかしながら、森川町長辞職により、この回答は流動的なものになる可能性があります。

是非、新町長には危機管理課新設を目指す方になって頂きたいと思います。

2014年5月8日木曜日

森川愛川町長退職の申し出

本日、森川町長は議会議長あてに退職の申し出を行いました。それを受理した議長は5日以内に選挙管理委員会へ通知し、その通知を受領してから50日以内に選挙となります。

詳細は町ホームページに記載されていますが、とにかく残念です。新しい愛川町がこれから創り上げられていくと思っていた矢先ですから。

私は、議会の代表質問等で、いままでの最初からできないという固定観念を捨てて何事にもチャレンジと訴えて、聞き入れて頂いておりました。この流れは大事にしていかねばなりません。
明日の愛川町のために。

2014年5月7日水曜日

一般質問

6月の一般質問提出の時期となりましたが、本日5月7日になって提出者がいまだゼロの状態です。町長が病気入院中のため総務部長が職務代理者となっているため、このままいけば、職務代理者が町長のかわりに答弁することとなり、町長権限となるところは、要望・提案は預かりとなってしまうため、一般質問の提出が遅れていると思われます。

しかし町民からの意見が私に届いている以上、質問は止めるわけにはいきません。

今回の1項目目は、教育委員会に対し、いじめ問題・教育委員会制度・学力テスト公表の件
2項目目は、民生委員と保護司へのサポート体制、以上2項目とする予定で、明日か明後日に提出予定です。ご意見があればメールでよろしくお願いします。

2014年4月27日日曜日

総会シーズン

3・4・5月は総会が多いのですが、特に4月に集中します。地域の議員としての出席や教育民生常任委員長としての出席、各種役員としての出席と会費も大変です。

その総会時、やはり集中して多い質問にトップ2不在に関する議会対応を聞かれます。町長の病気は、新聞報道以上のことはわかりません。また町政への影響についても心配されるところですが、いまのところ大きな影響はないとのことです。

いずれにしても、早く元気になってくれることを願うばかりです。

下記画像は昨日の町婦連総会のときのものです。
愛川町の女性は頑張っています。役場の女性課長は4人になりました。トップの女性の早期復帰を望みます。

2014年4月16日水曜日

会派離脱

報告が遅くなりましたが、先月末に会派あいかわクラブを離脱しました。現在、5会派と無会派議員1人となっていますが、無会派が2人になりました。

初当選から6年半、あいかわクラブに所属していましたが、考え方等、意見の相違が大きくなってきたため、離脱を決心しました。

これからは、会派に所属していないことで、発言の機会が減少しますが、できる場面で精一杯、頑張っていきます。

町長不在の愛川町ですが、病気を完治して、元気に復帰を望むものであります。